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ジェットコースターウィーク(ローマ×チェゼーナ、ユーヴェ×ローマ長々感想)
連戦中のローマ。 選手は大変だが、時差を乗り越えて見る方も大変である それでも、チェゼーナ戦のスカパー生中継はとっても楽しみにしていた。 実況・倉敷、解説・亘のコンビだったからだ。 試合の展開にもよるけど、アルゼンチンネタが期待できるじゃないですか! (それにしても、亘はもういい年した解説者なのに、 なぜ呼び捨てにしたくなる若造の雰囲気が消えないのだろう。悪いが今回ずっと呼び捨て。)
試合が開始9分で決まったわりには、 クラッキがちゃんと展開をフォローしてたので、期待ほどじゃなかったけど、 それでもガゴやエインセの話が聞けて楽しかった。
 も、この試合はこの2人に尽きるんだよね
一方、TIMカップ(コッパ・イタリア)準々決勝のユーヴェ×ローマ戦。 ローマは乾杯 ではない、完敗だったわけだが、 ミーハーとしてはそりゃもうおいしかったご馳走様! な感じだった。 この試合、録画でもええから放送してくれへんかなスカパー。
ユーヴェ戦はあまりにも完敗だったという自覚が選手たちにもあるのだろう、 ローマってば地元に帰ってからまたもお食事会をやっている(笑) ほんっとにもの食うニュースの多いチームだな!
完勝と完敗の2試合とその前後のミーハー感想は、下の「続きを読む」から。
チェゼーナ戦前の練習風景。 年明けいきなりハードスケジュールだが、 サッカー小僧のエインセくんは練習と試合の連続が嬉しくて仕方ない様子(笑) 実際これだけ好調をキープしていたら、選手なら毎日が楽しいのかもね!
 これはもうガビーがいるのがお約束のようなシーンで、
 こっちにはいないと思うんだけど、ガゴがこっそり蹴り入れてます(笑)
 これは真面目にやってるところ(こんな注を入れるのも何だけど・笑)
 うん、寒いからね たまには監督も一緒に動かないとね!
 なんで反っちゃうの?と思ったら、ターンしようとしてるわけね
 こうさぁ、偶然切り取った一瞬が盆踊りっぽかったりするとこがガビーだなぁ! と可愛くてたまんないのですよ〜
そう言えば、ユーヴェに行ったボリエッロに続き、 若手のオカカとカプラーリが、それぞれパルマとペスカーラ(2部)に移籍が決まった。 カプラーリは年明けすぐにガビーたちと肩を組んだ写真撮ってて、 これまでのガビーの行動から推測するにこの子出て行くのかな?って気はしてたが、 生粋のローマっ子らしいから悔しいんじゃないだろうか。 頑張れ 目下昇格争い中のペスカーラで活躍して、戻っておいで。
 多分、トリゴリアのスタンドが無料開放されたユースのTIMカップ、ミラン戦(6-1でローマ勝)の日。 地元っ子だから応援してくれる人も多いんだよね。ペスカーラで名を上げておいで
さて試合当日。 円陣の写真、顔は映っていないが、右の方で カメラマンの頭にお尻を載せている、もしくは頭でお尻をつつかれているのが 間違いなくガビーであろう

前後するが、ユーヴェ戦の写真を見て、 なぜガビーが円陣でこういう姿勢になってしまうのか、やっと解った。 なんで自分の足首持つのガビー!円陣を「組む」という以上、隣の人と肩組むんだよ! …という日本語の表現を、教えてあげたくてたまりません、私。

試合はと言うと、キックオフから20数秒後、 エインセが、前線右にいたラメラにロングパス。 通らなかったんだけど、チェゼーナのDFがヘッドでのクリアを誤り、 逆にいい感じでラメラが拾って、背後のトッティに絶妙なヒール。

好調トッティが逃すはずもなくネットに突き刺して、34秒かそこらでローマが先制した

亘の解説によると、ラメラは、丁寧にヒールでボールを送る前、 走り込みながら中を見ている。その視線の動きだけでDFを振っておいて後ろにパスした、と。 うわぁホントだ、リプレイでは確かに一瞬中を見てるわ すげー技あり! かっこいいのでヒールのアップ画像を。

気を取り直して試合再開。 が、チェゼーナはまたローマにボールを奪われ、 今度はゴール前わずかに左で受けたラメラが、もう一度右手のトッティにパス。 これもトッティがボレーで決めて…リプレイだとがっつりオフサイドだが旗は上がらず、 トッティが試合開始8分でドッピエッタ 
 チェゼーナの選手は、トッティと一緒に喜んでいるのではなく、オフサイドをアピールしているのだ
そして1分と経たないうちに、気落ちしたチェゼーナからボリーニが3点目を決めた。 アシストはグレコ。

 またやってるよ、この変なゴールパフォーマンス(笑)
ボリーニは願かけが成就でもしたのか、いきなりヒゲを全部剃り落としておる。 どうした何があった。
 これは「シーズン2点目だよ」のポーズ?
この日もトッティと息ぴったりで大活躍のラメラは、 「ローマ移籍、大正解ですね!」とクラッキも言ってたけど、 亘によると12才でバルサに目をつけられて、ほとんど決まりかけてたんだそうだ 「その頃は、体もこんなに大きくなると思いませんでしたねぇ」 …薄っぺたいけどな。
 トッティの2点目よりずっと微妙なオフサイドを取られて呆れながら抗議してます
一方でガビー。 クラッキ「この人は本当にすばらしい経歴ですね」 亘 「誰に聞いても、エインセがここまでになるとは思わなかったって言うんですよね。 でも、行った先それぞれでちゃんといろいろ吸収して、成長してきたところが、 この人はすばらしいと思うんですよ」
亘、ええこと言うた!  
その通りで、ガビーは、ラメラのような子どもの頃から注目株、とは真逆の遅咲きだ。 ジュニアやユース、オリンピック世代での代表経験が全くなく、 初めて代表で出たメジャー大会は04年アテネ五輪だが、既にオーバーエージの26才。 ひたむきな努力と向上心で自分を支え、作り上げてきた選手と言っていい。偉い
ついでに、昔読んだ記事では、ガビーのアテネ五輪出場が決まったのはMan-U移籍決定後で、 「五輪に出るから合流が遅れるよ!」と嬉しそうに連絡してきて、ファギーを怒らせた 周囲は「来る前から怒らせるなんて、何考えてるんだあのアルヘン」と慌てたが、 来たらファギーがちゃんと起用するので、「よっぽど気に入られたんだ」とさらに驚いた、とか。 新加入の立場で喜んで五輪に出てファギーを怒らせるガビーというのは、 いかにも「らしい」気がする。

どのタイミングだったか、クラッキが 「エインセはすばらしい経験を重ねてますよね。将来指導者になるんでしょうか?」 と言ったら、亘は 「どうでしょう〜!」 と、考えたこともないよ感を力一杯表現していたが、私はなって欲しい。 大人のチームより、ジュニアの監督とか、ユースのコーチとかがいいな! 地元(に近い)クラブのジュニアのコーチでもいいし、 「家族と過ごしたい」と言いながら、結局アルヘンのU-15や17のガキンチョ連れて 海外遠征しちゃったりするガビーも見てみたい きっと、熱く、愛情いっぱいに子どもや若い選手を育てると思う。
一体何点入るんだ、という大攻勢のわりに、しばらくゴールを割れなくなったローマだが、 クラッキと亘はトッティがボールを出すにつけ持つにつけ、絶賛し続ける。 ふーん、素人目にもうまいけど、そこまでうまいのか〜。

もう一人、亘が褒めちぎるのがガゴ。 実にプレーがスマートである、特にスライディングは母国で評価が高い、と言う。 私は「ガゴのスライディングってたまに足上がりすぎじゃないかな」と思ってたんだけど、 違うらしい。勉強しよう。
 このチェゼーナの選手、顔ばっかりプレスかけてるけど体は全然行ってないじゃん〜(苦笑)
対照的なのがガビーで、サイドライン沿いの攻防で、
クラッキ「ああ、今みたいなとこでも頑張っちゃうんですよね。 ここは私の庭ですから絶対入れませんよ!っていう感じのね」 亘 「ガゴと違って、ごつごつしたディフェンスですよね。 競り合いでも押されるっていうよりパンチが飛んでくる感じで、 絶対接触プレーしたくないな、痛そうだなって思いますよね」
…うん、まぁね。でも若い頃よりだいぶきれいになったじゃん!
後半も、試合の大勢は動かない。 もう何度目かのトッティのCK、いろいろリフレクションして結局GKになったが、 リフレクションの間に何度かチェゼーナの選手の手に当たっていたらしい。 ガビーがとびきりの笑顔で指を2本立てて 審判にアピールするが通らず。
クラッキ「ああ、エインセは、少なくとも2回はハンドがあったと言いたいんですね」 亘 「笑ってるとねぇ、すっごいきれいで男前なんですよねぇ」 クラッキ「ありますよね、荒々しい奴に限って普段優しいとかね」
2人それぞれ、言外に何が言いたい。 しかし、男から見ても男前と言われる人はたまにいるが、「きれい」って珍しくないか。
その後、後半スタートから選手を1人替えたチェゼーナが、時々侵入してくるようになる。 あまりにもローマが押し上げて、相手がチェゼーナでなかったらヤバいシーンがちらほら。 と思ったら、ガビーとタッデイがオフサイドを取り損ねて、エデルに1点返された 攻め続けてた分、マールテンもちょっと緩んでたかも知れない。
 マールテン、こっちの写真はあるのに、ビッグセーブのがないんだよね!イタリアメディアったら!
でも3分後のローマのCK、やはりトッティが蹴ったボールにボリーニが頭で合わせ、 GKが弾いたところをフアンが詰めた。チェゼーナのかすかな望みを打ち砕く4点目。 ところで、ガビーは最近、ゴールが決まってもちっとも祝いに来ないねぇ。

 離れたところで拍手はしてるのにねぇ
その8分後、今度はピアニッチが5点目。 ゴール右から蹴って、GKが左めに弾いたのを、自分で追いついて蹴って決めた。
 ボリーニのポーズよりさらにわけが解らない!
クラッキが「マークが淡泊ですね」と言ったけど、もうこの時は淡泊なんてもんじゃない。 試合最初から、チェゼーナは個人レベルで全然寄せてこなかったのだ!
 だから、顔だけ頑張ったってダメなんだよってば
 全然腰引けちゃってるよね?
チェゼーナは、1点目と同じ形で抜け出したエデルがマールテンと一対一になるが、 マールテンが今度は集中していた。長い腕でボールをさらって難を逃れる ガビーとタッデイは同じことやられないように
ラメラと交替していたボージャンが、自分も何とか、と奮闘するが決められない。
 ボージャンの時だけ相手GKがファインセーブだったりするしなぁ
ちょっと焦ってるかなぁ。落ち着けボージャン。他人と自分を較べてもしょうがないんだよ。 と気を揉んだあたりで試合が終わる。 試合後インタビューで、エンリケ監督が 「申し分なし。選手がこんなに楽しそうにプレーするのを見られて嬉しい」 とコメントするほど上出来だった試合。普通言えないよこんなこと。
そして中2日で1/24、ユーヴェ戦を迎える。 こんなスケジュールなので22日の日曜にも練習があり、 ガビーがアグスティンくんを連れてきてたらしい。 いくつかのサイトが「パパの5番のユニを着て遊ぶ」様子を伝えていたが、 だったら写真撮っとけよ!そんな可愛いシーン! 最近ローマの画像事情はかなり改善されたけど、気の利かなさはまだまだだ〜。
試合結果は、最初に書いたようにローマの見事な完敗 きっちりスカウティングされて、そのスカウティング通りの試合をされて封じられた。 ノムさんの言う「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」ってやつだ。 この「理屈通りに負けました」感は、南アW杯のアルヘン×ドイツ戦以来か。 ユヴェンティーノは最高に気持ちよかっただろうなぁ。くっそ〜
でも、ここまでとは思わなかったけど、この展開はある程度予想できたと言える。 前線のオスヴァルド、中盤のデ・ロッシと、ハードプレッシングしてくれる選手が この試合はいなかったからだ。 ボージャンはまだしも、シンプリシオは守備の役にはほとんど立たない。 最初からグレコでよかったんじゃないか。あんまり変わんないか。 CBがエインセとケアーだったから、特に前の方でプレスをかけて欲しかったんだけどな。 コンディションがどうだったのか解らないけど、この試合でフアンを使って、 ケアーはボローニャ戦に回せなかったのかな。 ま、済んだことだけど。

新装ピカピカ  のユヴェントス・スタジアムはほんとにきれいだ。羨ましい。 客が入ってないと、スタンドにこんな模様があるんだね! この模様見ながら試合前練習とかするだけで、選手はテンション上がりそうだ。 ちなみにこの日の試合はソールドアウト。

ユーヴェはデルピエロとボリエッロが先発スタメンで、敵ながら楽しみだ。 もう、ミーハーとして、選手入場とキャプテンのペナント交換から見てて嬉しいもの! でも、ユーヴェはホーム。この素っ頓狂なアウェイユニでなくていいんじゃない?
 いつも思うんだけど、相手のペナント丸めてそこに差すのやめなよトッティ。超なおざり感〜
 ああ〜ええシーンや〜
あ、ネドヴェド!そりゃ来るよな。役員だし。
 現役の頃、好きだったな〜
トッティに対抗意識丸出しのユヴェンティーノもいます
 チェゼーナ戦で、トッティが同一チームでのイタリア最多ゴール記録を更新したのだ(211ゴール) ローマも自前の専用スタジアムを造る話があるが、間違いなくフランチェスコ・トッティ・スタジアムだね!
とわくわくしながら始まったが、開始いきなり押される。 12月の対戦で、開始5分でデ・ロッシがすっこーんとゴールを決めたのを反省したのか、 スタートからユーヴェの出足がすごい。 ローマをスカウティングして、ジャッケリーニやエスティガリビアなど 速い選手を入れてきたのに加えて、やっぱり気合いだ。ガビーさえ気圧され気味 ローマ、気合いで負けてちゃダメじゃん!
と思ってたら、イタリアのププ代表ジャッケリーニにやられた! パス出したの誰だっけな、ケアーの後ろをすーっとダイアゴナルに通されて持ち込まれた

 マールテンの前でどや顔しやがって〜。悔しい!
 くっそー、気持ちよく吠えてやがる!
気合いの人ガビーは、この辺からどんどん熱くなってくる。 ちょっと、でっかい体温計背負わせて、水銀の上がり方見たいくらい(笑)

デルピエロはちょっと後ろ目で動く感じで、最前線に張るのはボリエッロ。 なので、エインセのマッチアップは ボリエッロが多い。 今月頭まで一緒にじゃれてた相手だから、よけいに燃えるらしい お互い口はブーブーで体はガツガツ



そして、あああ〜、画像がなくてとにかく残念! ユーヴェの誰かと言い合いになったガビーを、デルピエロがなだめて引き離してるよ! デルピエロに背中抱えられてなだめられるガビー!    うぅおいしすぎる。このシーン、でっかい画面で見たいよぉ〜。
ヨダレたらしかけている間に、30分。 デルピエロがデルピエロゾーンからデルピエロゴールを決めました! 各紙評価ではマールテンにノーチャンスだったけど、一瞬バーを越えると思ったかもね。 今季初ゴールなんだねぇ。いい。ミーハーとしてこれは許す

 すばらしい軌道だったよねぇ


 この日の舌出し対決はデルピエロの完勝です しかしキエッリーニはこのユニ似合わないキングだな 似合うキングよりいいかも知れんけど!
2-0でユヴェンティーノが盛り上がりまくって前半終了。 後半はローマも前半より熱く入る。 が、過熱 68分、ラメラがオフ・ザ・ボールでキエッリーニを蹴ったとかで、一発レッド。

えー、何があったのか、ちっこいストリーミング画面じゃ解らないよ、と思ってたら、 でっかい画面で見ても解らなかったらしく、今セリエと国営TV局RAIで揉めている。 セリエは「中継ヘタ!」と言い、RAIは「文句ほざくな!」と言う。子どもか。 ラメラはラフプレーを認め、クラブから罰金を科されたが、 何せ詳細を画面で確認できないものだから(笑)、気持ちだけの少額 だったらしい。 中継がヘタでよかったねラメラ。
じれるのはラメラだけではない。 ローマはラフプレーや抗議が増えてきた。ガビーも南米スイッチが入りかけている。
 ホントにうるさいププだぜ!
 ガビーももうがんがん行ってる。選手採点で「ちょっと入れ込みすぎ」ってのがあった
 ピアニッチは諦めても、ガビーとガゴとボージャンのスペイン語トリオはしつこいぞ〜(笑)
 ガゴは球出し役として徹底的につぶされ、ちょっとケガ。よけい文句も増えます
ああ楽しい。
とは言え、もともと劣勢だった試合が10人になってはどうしようもない。 72分、ルイス・エンリケがタオルを投げた。 トッティ交替。もうこの試合はいいから次に向けてちょっとでも休めってこと? まぁそうだけど、ちょっとあからさますぎる白旗じゃないかなぁ。不満
とどのつまりは86分、ケアーがやってもーた クァリアレッラからマトリに出たボールを、スライディングでオウンゴール。


マトリは少しは触ったんだっけ?久しぶりに見たぞマールテンの体育座り。 ケアーは出場すると何かあるなぁ。 ゴールライン上でのミラクルなクリアもあれば、一発レッドもオウンゴールもあり。 ゴルフでいう出入りが激しい子だね。
これでローマのコッパ・イタリア敗退が決まり、 スクデットを取らない限り、季末に子どもたちとお祭り騒ぎをするチャンスはなくなった。 ガビーんちなんか、物心ついた頃から毎年5月にはパパにスタジアムに連れてってもらって、 ミニチュアのカップ をもらったりするものだと思ってるかも知れないので、 ちょっと寂しい。いやスクデット取ればいいんだけどさぁ。でもねぇ。
ガビー個人に目を向けると、 雨天延期のカターニャ戦を除いてちょうどシーズン半分を終えたところで、 セリエA14試合、TIMカップ2試合で計16試合に出場した。 気がつけば、あと9試合で契約自動延長だ。 ブルディッソはじめDFのケガ続出という要因があったとは言え、 ELは出場する暇もなくとっとと敗退し、TIMもシードだったから2試合しかなかったのに、 立派なもんだよガビー33才! カードもまだ1枚だけなので、だいぶ余裕がある。 お願いだから少なくともあと9試合、ケガとかしないでね。特にアタランタ戦までね!
完勝から完敗を経てお食事会での乾杯に至ったローマ。 やっぱトッティのおごりだったらしい。好きだねぇトッティ(笑)
 いやしかし、雨も降ってないのに車汚れすぎだろうトッティ!
 ブルディッソも自分の足で歩けるようになったよ〜
 GKたちはいつもつるんでます
 えっ、寒くないのか少年!一人だけ季節が違うけど!
 ガビーとガゴは、ガビーの車で一緒に一番乗りしたそうだ
ま、いろいろさっぱりワインで流して、またボローニャ戦、みんな頑張ってね!
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